記事執筆者:認定SEOコンサルタント 三田健司
「うちの会社名で検索したら、InstagramやFacebookに上げた投稿がGoogleの検索結果に出ていました。誰も設定していないのに、なぜでしょうか」。ここ数か月、こうしたご相談が増えています。
これは不具合でも乗っ取りでもありません。Googleビジネスプロフィールに登録したSNSアカウントの投稿が、プロフィールの中に取り込まれて表示されることがあるためです。ローカルSEOの実務者の間では「ソーシャルメディア最新情報」と呼ばれています。
Googleが記者発表をしたわけではなく、ヘルプの記述が静かに更新され、実際の検索結果で見つかった、という広まり方をしています。それでもこの変化は小さくありません。「SNSはSNS、SEOはSEO」と別々に考えてきた運用が、Googleの側でつながり始めたということだからです。
放置しているアカウントの古い投稿が出てしまう、という逆方向のリスクもあります。この記事では、公式ヘルプに書かれていることと業界の観察を分けながら、仕組み・連携手順・投稿の考え方までを中小企業の実務目線で整理します。
GoogleビジネスプロフィールにSNSの最新投稿が並び始めた

プロフィールの下にSNS投稿が並ぶ
Googleで会社名や店舗名を検索すると、右側(スマートフォンでは上部)にビジネスプロフィールのパネルが表示されます。住所、電話番号、営業時間、クチコミなどが並ぶ、あの枠のことです。
この基本情報の下に、連携したSNSの投稿が横並びのカードとして表示される事例が報告されています。利用者はSNSアプリを開かなくても、Googleの検索結果の中で投稿を見られるということです。
従来、ビジネスプロフィールに載る情報は、事業者が自分で入力したものかクチコミなど第三者が書いたものでした。そこに「よそのプラットフォームで発信した内容」が加わったことが、今回の変化の本質です。なお「ソーシャルメディア最新情報」という呼び名は業界で使われているもので、Googleの公式ドキュメントに載っている正式名称ではありません。
2024年から段階的に広がってきた機能
この表示は、2026年に突然始まったものではありません。Googleがヘルプに関連する記述を加えたのは2024年3月で、当時もSearch Engine Journalなどが取り上げています。同じ年の秋には、ローカルSEOツールを手がけるWhitesparkが実際の表示例を検証した記事を出しています。
あらためて注目が集まったのは2026年5月です。Whitespark創業者のダレン・ショー氏が、この枠を「ソーシャルメディア最新情報」と呼んで自身のSNSで紹介し、そこから海外のマーケティング系メディアが相次いで検証記事を出しました。飲食店や小売店のプロフィールで、実際にカルーセル(横スクロールする帯)が出ている例が報告されています。
Googleのビジネスプロフィールヘルプにも、関連する記述があります。「リンクされたソーシャルメディアのプロフィールまたはビジネスプロフィールの投稿から、イベント、特価、特別オファーを掲載した投稿が紹介されることがあります」と書かれており、あわせて「この機能は一部の地域と言語でのみ利用可能」とも明記されています。
日本での提供状況はどう確認するか
「海外の話でしょう」と思われるかもしれません。実際、Googleは日本で使えるかどうかを公式に案内していません。ヘルプが日本語で読めることは、日本で機能が提供されている証拠にはならない点にご注意ください。
確認の方法はひとつだけです。ビジネスプロフィールの管理画面を開き、「ソーシャルプロフィール」という入力欄があるかを見てください。欄があれば連携でき、なければそのプロフィールではまだ提供されていない、という判断になります。
筆者がご支援している栃木県内の事業者様でも、欄があるのにSNSリンクを入れていないプロフィールは珍しくありません。設定そのものは10分で終わります。

表示される仕組みと、GBP投稿との違い

事業者が投稿するのではなく、Googleが取り込む
この枠に対して、事業者が直接なにかを投稿する操作はありません。ビジネスプロフィールにSNSのURLを登録しておくと、Googleが該当アカウントの投稿を読み取って表示することがある、という仕組みです。
つまり、事業者側でできることは「どのアカウントをつなぐか」と「そのアカウントに何を投稿するか」の2つだけです。表示のオン・オフを切り替えるスイッチは、現時点では公開されていません。
どの投稿が出るかは選べない
ここが実務上いちばん注意すべき点です。「この投稿は出したい、この投稿は出したくない」という個別の選択をする仕組みは、公開されていません。どの投稿を出すかはGoogleが判断します。
社内の飲み会の写真や、業務と無関係な話題ばかりが並んでいるアカウントを連携すると、それがそのまま検索結果に出る可能性があるということです。連携する前に、直近10件ほどの投稿を見直しておくことをおすすめします。
ビジネスプロフィールの「最新情報」とは別の枠
Googleビジネスプロフィールには、以前から「最新情報」(Googleポスト)という投稿機能があります。管理画面から告知やクーポン、イベント情報を直接投稿できるもので、2017年から提供されています。
今回のソーシャルメディア最新情報は、これとは別の枠です。Googleポストは事業者が完全にコントロールできる場所、ソーシャルメディア最新情報はGoogleが外部から取り込む場所、と整理してください。
両方が同時に並ぶのかどうかは、はっきりしていません。海外では「ソーシャルの枠が出ているプロフィールで最新情報が見当たらない」という観察も報告されており、表示の優先関係は分かっていないのが実情です。いずれにせよGoogleポストは購入を検討している人の目に触れる場所ですので、これまでどおりの更新を続けたうえでSNS連携を追加する、という順番をおすすめします。
カード1枚に表示される4つの要素
海外で報告されている表示例では、カード1枚あたり4つの要素が並んでいます。投稿の写真(サムネイル)、キャプションの冒頭、どのSNSから来たかを示すアイコン、そして「3日前」「2週間前」といった投稿からの経過時間です。
この4つのうち、経過時間の表示は特に注意が必要です。「6か月前」と出れば、見た人は「この会社、いま動いているのだろうか」と受け取ります。写真の質とキャプションの冒頭も、そのまま会社の印象になります。
連携できるSNSと、実際に表示されやすいもの

Google公式が挙げている7つのプラットフォーム
Googleビジネスプロフィールのヘルプによると、リンクを登録できるのは次の7つです。Facebook、Instagram、LinkedIn、Pinterest、TikTok、X(旧Twitter)、YouTube。
ルールはシンプルで、1つのプラットフォームにつきリンクは1本までです。Facebookを1本とYouTubeを1本は登録できますが、YouTubeを2本登録することはできません。
登録できることと、実際に表示されることは別
リンクを登録できるプラットフォームと、実際にカルーセルへ投稿が出るプラットフォームは、必ずしも一致しないようです。
海外のローカルSEO系メディアでは、FacebookとInstagramの表示例が多く報告されています。一方で、どのプラットフォームが対象になるかをGoogleが公表しているわけではありません。個別の観察報告にすぎない点はご承知おきください。
公式の一覧がない以上、どれが有利かを推測して選ぶ意味はあまりありません。運用している公式アカウントは、すべて登録しておくのが安全です。対象が広がったときに、登録済みのプロフィールがそのまま活きます。
表示は地域・言語・端末によって変わる
Googleのヘルプにも「ソーシャルメディアのリンクは一部の地域でのみご利用いただけるため、お客様のビジネスプロフィールではご利用いただけない場合があります」と明記されています。
海外の検証記事では、カルーセルが出やすいのは会社名や店舗名で検索したとき、かつスマートフォンからのアクセスのときだと報告されています。パソコンからの表示や、業種名での検索では出ないこともあるようです。
表示されなくても設定が間違っているとは限りません。段階的な展開の途中である可能性が高いため、慌てて設定をいじり直す必要はありません。

SNSリンクを連携する手順

設定場所は「プロフィールを編集」→「連絡先」
手順は次のとおりです。まずビジネスプロフィールの管理画面を開き、「プロフィールを編集」を選びます。次に「連絡先」タブを開き、「ソーシャルプロフィール」の横にある鉛筆の編集アイコンを選択します。
プルダウンから追加したいSNSを選び、「ウェブアドレス」の欄にURLを入力して保存します。複数のSNSを登録する場合は「ソーシャルプロフィールを追加」を選んで繰り返します。
操作としてはこれだけです。特別な申請も審査もありません。
URLの形式を間違えると保存できない
保存でつまずく原因のほとんどはURLの形式です。Googleは各プラットフォームについて、受け付ける形を指定しています。
たとえばInstagramは「https://www.instagram.com/ユーザー名」、Facebookは「https://www.facebook.com/ユーザー名」、YouTubeは「https://www.youtube.com/@ユーザー名」といった形です。アプリの共有ボタンからコピーしたURLには、末尾に長いパラメータが付いていることがあります。
保存できない場合は、リンク切れ、重複、形式違い、非対応プラットフォームのいずれかを疑ってください。ブラウザでアカウントのページを開き、アドレスバーのURLから余分な部分を削って使うのが確実です。
個人アカウントではなく会社の公式アカウントを
登録するのは、必ず会社や店舗の公式アカウントにしてください。社長個人のアカウントやスタッフの私的なアカウントを登録すると、事業者としての情報が一貫しなくなります。
Googleも検索を使う人も、「この会社とこのアカウントは同じ主体か」を手がかりに情報を結びつけています。アカウント名・プロフィール文・アイコンを、サイトやビジネスプロフィールとそろえておくことが土台になります。
複数店舗はAPIで一括更新できる
店舗を複数運営していて、プロフィールを何件も管理している場合は、1件ずつ手作業で入れる必要はありません。Business Profile APIを使えば、すべてのプロフィールのソーシャルリンクをまとめて更新できるとGoogleは案内しています。
また、同じSNSリンクを複数のビジネスプロフィールで使うことも認められています。全店共通の公式アカウントを運用している場合は、そのまま全店に登録して問題ありません。

表示されて効果が出る投稿の作り方

頻度は週1回、できれば週2回
Googleは投稿頻度の基準を公表していません。ただ、カルーセルには経過時間が表示されるため、更新が止まっていることが見た人に伝わってしまいます。
海外のローカルSEO実務者の間では、連携したプラットフォームごとに週1回、余裕があれば週2回という目安が共有されています。総投稿数よりも、直近30〜60日にきちんと動いているかのほうが大切だという整理です。
まとめて20件投稿して3か月放置するより、毎週1件を淡々と続けるほうが向いている機能だとお考えください。
キャプションは最初の10〜15文字で決まる
カードに表示されるキャプションは冒頭だけで、途中で切れます。「ご覧ください!」「本日もありがとうございました」から始めると、いちばん見える場所を挨拶で埋めてしまうことになります。
冒頭の10〜15文字に、何の投稿なのかが分かる言葉を置いてください。「下野市で屋根の雨漏り補修を行いました」のように、地域とサービスが最初に来る形が理想です。
写真の質がそのまま検索結果の質になる
これまでSNSの写真は、SNSの中だけで見られるものでした。これからはGoogleの検索結果の中に、会社の顔として並ぶ可能性があります。
暗い場所で撮った手ブレ写真や、内容と関係のない素材写真は避けてください。スマートフォンで構いませんので、明るい場所で、被写体がはっきり分かる形で撮ることを習慣にしましょう。
何を投稿するか──サービス・実例・地域・人
投稿の中身は、大きく4つに分けて考えると迷いません。1つ目は提供しているサービスの紹介です。「何ができる会社なのか」を具体的に書きます。
2つ目は施工事例やビフォーアフターです。実際にその仕事をしている証拠になるため、サービス業ではもっとも効果が期待できる型です。3つ目は対応エリアへの言及で、「本日は小山市の現場でした」といった一言が、営業範囲を伝える材料になります。
4つ目はスタッフや設備の紹介です。店舗を持たない事業者にとっては、実在する会社であることを伝える貴重な手段になります。逆に、季節の挨拶だけの投稿やネタ画像は、この枠では役に立ちません。
なお、お客様の写真やクチコミを紹介する場合は、必ず本人の了承を得てから投稿してください。

AI検索での「推薦されやすさ」との関係

AIは複数の場所で一致する情報を探している
「〇〇市でおすすめの△△は?」とAIに尋ねたとき、AIは検索順位1位のページだけを見ているわけではありません。自社サイト、ビジネスプロフィール、クチコミ、各種掲載サイト、そしてSNSの発信内容を横断して判断しています。
このとき効いてくるのが、同じことが複数の場所に一貫して書かれているかどうかだと考えられています。サイトには載っているのにSNSでは何も語られていない会社より、両方で同じサービスを説明している会社のほうが、機械にとっては扱いやすい情報になります。
ただし、これは「SNS投稿がランキングを直接上げる」という話ではありません。Googleがそう述べた事実はなく、AI検索との関係についても、ローカルSEOの実務者が可能性を指摘している段階です。あくまで、事業の実態を機械が確認しやすくなるという間接的な効果として理解してください。
「面白い投稿」より「何をしている会社か分かる投稿」
SNS運用の教科書では、しばしば「役立つ情報」「共感を呼ぶ投稿」が推奨されます。それ自体は間違いではありませんが、検索やAIからの推薦を目的にするなら、優先順位は変わります。
何をしていて、どこで、誰に、いくらぐらいで提供しているのか。この基本情報が投稿から読み取れるかどうかが分かれ目になります。共感型の投稿は、その土台があったうえでの上乗せだと考えるのが実務的です。
サイト・プロフィール・SNSで表記をそろえる
最後に、地味ですがもっとも効く作業を挙げます。会社名、住所、電話番号、営業時間、提供サービス。これらの表記が、自社サイトとビジネスプロフィールとSNSプロフィールで食い違っていないかを確認してください。
移転や電話番号の変更をした事業者ほど、更新し忘れた情報がどこかに残っています。1時間もあれば点検できる作業ですが、機械が事実を照合できる状態をつくるという意味では、投稿を10本増やすより効果が高い場合もあります。

表示されないときに確認したいこと

そもそも自分のプロフィールで使える機能か
Googleは、ソーシャルメディアのリンク機能自体が一部の地域限定であることをヘルプに明記しています。さらに投稿の表示については「一部の地域と言語でのみ利用可能」と、別に書き分けられています。管理画面に「ソーシャルプロフィール」の項目が出てこない場合は、そのプロフィールではまだ提供されていない可能性があります。
この場合、事業者側でできることはありません。定期的に管理画面を確認し、項目が現れたら設定する、という対応になります。
リンクが正しく保存されているか
入力したつもりでも保存されていないことがあります。管理画面を開き直して、登録したURLが残っているかを見てください。
もう一点、Googleが自動でSNSリンクを追加してくることがあります。これは条件を満たしたプロフィールで起きるもので、意図しないアカウントが入っている場合は、別のリンクに置き換えるか、Googleへ問い合わせて削除を依頼する形になります。
直近の投稿があるか
Googleは存在するものしか取り込めません。連携したアカウントの最後の投稿が半年前であれば、出てくるのはその半年前の投稿です。
海外の検証記事では、連携後に2〜4週間ほど投稿を続けてから、改めて自社名で検索してみることが勧められています。すぐに出なくても、しばらく様子を見てください。そもそも表示されない地域である可能性もあります。
クリック数はGoogleからは取れない
効果測定について、あらかじめお伝えしておくべきことがあります。Googleのヘルプには「現在、Googleではソーシャルメディアのリンクに関するパフォーマンス指標やクリックトラッキングは提供していません」と明記されています。
したがって、この施策の効果を単独で数値化することはできません。代わりに、ビジネスプロフィールの表示回数や通話数、SNS側の流入元データを前後で比べる形で判断してください。

よくある質問(FAQ)

SNSを連携すると検索順位は上がりますか
連携そのものが順位を上げるとGoogleが述べた事実はありません。順位が上がることを保証するものではない、という点は正直にお伝えしておきます。「SNSがローカル検索のランキング要因になった」という説明を見かけることがありますが、Googleの公式見解ではありません。
一方で、プロフィールの情報量が増え、事業が現在も動いていることが伝わりやすくなるのは確かです。検索結果での見え方が良くなり、クリックや問い合わせにつながる可能性がある施策、という位置づけで取り組むのが適切です。
個人のInstagramアカウントを連携してもよいですか
おすすめしません。事業用のアカウントを別に用意してください。個人アカウントを登録すると、私的な投稿が検索結果に出る可能性があり、事業者としての情報も一貫しなくなります。
Instagramにはビジネス用のプロフィールが無料で用意されており、投稿の分析機能も使えます。切り替えは設定から数分で行えます。
出したくない投稿を非表示にできますか
現時点では、個別の投稿を選んで表示・非表示にする機能はありません。事業者が選べるのは、どのアカウントを連携するかまでです。
どうしても表示させたくない投稿がある場合は、その投稿をSNS側で削除するか、アカウントの連携そのものを外すという判断になります。連携は管理画面からいつでも解除できます。
SNSはやっていません。始めるべきでしょうか
無理に全種類を始める必要はありません。続けられるものを1つだけ選ぶところから始めてください。多くの中小企業にとっては、写真を軸にできるInstagramか、地域の情報が届きやすいFacebookが現実的な選択肢になります。
更新が止まったアカウントを複数持つより、1つを週1回きちんと更新するほうが、この機能とは相性が良いといえます。
日本での提供が確認できませんが、今やる意味はありますか
管理画面に「ソーシャルプロフィール」欄があるのなら、やっておく意味はあります。理由は2つです。1つは、投稿の習慣づけには時間がかかるため、対象が広がってから慌てても間に合わないこと。もう1つは、SNSリンクの登録自体が、プロフィールの情報を充実させる基本の作業だからです。
設定は10分、投稿の習慣づけは週30分程度です。かかる手間に対して、失うものがほとんどない施策だと考えています。
まとめ|SNSは「別の仕事」ではなくMEOの一部に

Googleビジネスプロフィールに登録したSNSの投稿が、検索結果のプロフィール内に並ぶ事例が広がっています。2024年からヘルプに記述があり、2026年に入って改めて注目された動きです。事業者が個別の投稿を選ぶ仕組みは公開されておらず、表示はGoogleの判断によります。
登録できるのはFacebook、Instagram、LinkedIn、Pinterest、TikTok、X、YouTubeの7つで、各1本ずつ。どれが表示対象かをGoogleは公表していないため、運用している公式アカウントはすべて登録しておくのが安全です。
投稿の中身は「サービス・施工事例・対応エリア・スタッフ」の4つを軸に、週1回のペースで。キャプションの冒頭10〜15文字に内容を入れ、写真は明るい場所で撮る。この2点を守るだけで、検索結果での見え方は変わります。
効果を単独で数値化することはできず、順位上昇が保証される施策でもありません。日本での提供状況もGoogleは案内していません。それでも、管理画面に欄があるなら、事業が現在も動いていることを伝える手段が無料で1つ増えることになります。
今日できることを1つだけ挙げるなら、ビジネスプロフィールの管理画面を開き、「プロフィールを編集」→「連絡先」→「ソーシャルプロフィール」に自社の公式アカウントが登録されているかを確認してください。空欄であれば、そこを埋めるところからです。

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株式会社アクセス・リンクは、栃木県下野市を拠点に、SEOコンサルティング、ホームページ制作、MEO・サジェスト対策を提供しています。代表の三田健司は全日本SEO協会の認定SEOコンサルタントで、Web制作の実務は10年以上、これまで延べ1,000件以上のご相談に対応してまいりました。
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記事執筆・株式会社アクセス・リンク 代表取締役
Webサイト制作歴10年以上の経験を元にSEOコンサルティングを行い、延べ1,000件以上のサポート実績を誇ります。個人事業主や中小企業向けのホームページ制作やSEOコンサルティングを得意としています。
(社)全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント
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