記事執筆者:認定SEOコンサルタント 三田健司
「検索結果に出てくる『他の人はこちらも質問』の中身が、いつの間にかAIの文章に変わっている気がします」。ここ数週間、Web担当者の方からこうしたご相談をいただくことが増えました。
それは気のせいではありません。2026年9月、海外の2つの調査会社がほぼ同時に、この枠の回答が「ほぼすべてAI生成に置き換わった」というデータを公表しました。1年強前は全体の1割程度だった数字です。ただし、いずれも英語圏を中心としたデータである点は先にお断りしておきます。
この記事では、公表された数字を正確に整理したうえで、日本語検索についてわかっていること・わかっていないことを切り分けます。そのうえで、中小企業のサイトが今週できる確認作業と、質問系コンテンツの考え方を具体的にお伝えします。読み終えたときに「自社は何をどこまで気にすべきか」がはっきりする状態を目指しました。
筆者は全日本SEO協会の認定SEOコンサルタントとして、中小企業のサイト運営を支援してきました。数字の大きさに驚いて慌てて方針を変えるのではなく、自社のデータで確かめてから動く。その順番をおすすめする理由も、あわせて説明します。
「他の人はこちらも質問」の中身が、AIの回答に置き換わった

2026年9月9日に報じられた内容
海外のSEO専門メディアSearch Engine Roundtableが2026年9月9日、Google検索の「他の人はこちらも質問」の回答が、ほぼすべてAIによる概要(AI Overviews)になっているとの調査結果を報じました。
根拠になったのは、性格の異なる2つのデータです。どちらもGoogleが発表したものではなく、検索データを収集しているツール事業者が自社のデータベースから算出した数字になります。
ひとつはAllintitle社の「Also Ask Miner」というツールのデータで、2026年8月以降に収集した「他の人はこちらも質問」の回答は100%がAI生成だった、というものです。
もうひとつはAlsoAsked社のデータです。同社のMark Williams-Cook氏によると、2026年に実施された英語の検索クエリ1,920万件を分析した結果、2026年9月第1週の時点で97%がAIによる概要でした。
2つの数字が食い違って見える理由
100%と97%という2つの数字は、矛盾しているわけではありません。調べた対象の範囲が違うだけです。
Allintitle社の数字は、同社のツールが収集した範囲での結果です。一方でAlsoAsked社の数字は、はるかに大きな英語クエリのプールを対象にしています。調べた母集団の大きさの違いによるものと考えられます。
つまり、2つの独立した調査が同じ方向を指している、というのがこのニュースの本質です。どちらか一方の数字だけを取り上げて議論するより、方向性が一致している点に意味があります。
Googleは公式に認めたわけではない
ここは正確に押さえておきたいところです。この97%・100%という数字について、Googleは公式なコメントを出していません。Search Engine Roundtableの記事にも、Googleからの回答は掲載されていませんでした。
ただし、Googleが「他の人はこちらも質問」の中に表示される回答に「AIによる概要」というラベルを付けていることは、実際の検索結果を見れば確認できます。生成された回答であることを、Google自身が画面上で示しているわけです。

そもそも「他の人はこちらも質問」とは何か

検索結果の途中に出てくる、あの折りたたみ枠
「他の人はこちらも質問」は、英語ではPeople Also Ask、略してPAAと呼ばれます。検索結果ページの途中に出てくる、関連する質問が縦に並んだ折りたたみ式の枠のことです。
質問の行をクリックすると下にスライドして開き、その質問への回答が表示されます。検索している人にとっては、次に知りたいことが先回りして並んでいる便利な枠、という位置づけでした。
これまでは「どこかのページの文章の抜き出し」だった
長いあいだ、この枠を開いたときに出てくる文章は、その質問で上位表示されているページから抜き出された一節でした。文章の下には、抜き出し元のページへのリンクが付いていました。
仕組みとしては「抽出」です。Googleはすでにどこかに存在している文章を選んで、そのまま見せていました。だからこそ、その質問で上位に入ることと、わかりやすい回答段落を書くことは、ほぼ同じ作業でした。
いまは「複数ページをもとに組み立てられた文章」になった
調査で示されたのは、この仕組みが変わったということです。表示されている文章は、どこか1ページから引用されたものではなく、生成された文章になりました。
生成された回答は、複数のページの内容をもとに組み立てられます。自社ページの役割が「回答そのもの」から「回答の材料のひとつ」へ変わった、というのがこの変化の核心です。
なお、生成された回答にリンクが何本付くのか、それがどこに置かれるのかについては、今回の報道では触れられていません。ここは今後の観察が必要な部分です。
なぜこの枠から先に変わったと考えられるのか
「他の人はこちらも質問」は、もともと1つの質問に対して短い答えを返す枠です。長い説明を必要としないぶん、生成した文章に置き換えやすい構造をしていました。
また、この枠に表示される質問はGoogleが自動で組み立てているため、回答の作り方を変えても検索している人の使い勝手が大きく損なわれにくい、という事情もあります。
ここで特定の企業を批判する意図はありません。仕組みとして置き換えやすい場所から順に変わっている、という理解のほうが実務では役に立ちます。

12%から97%へ|数字で見るこの14か月

公表されている数字を時系列で並べる
今回の報道でいちばん意味があるのは、97%という現在の数字より、そこに至るまでの速さのほうかもしれません。公表されている数字を時系列に並べると、変化の急さがよくわかります。
| 調査元 | 時期 | AI生成の割合 |
|---|---|---|
| AlsoAsked | 2026年9月の調査時点から14か月前 | 約12% |
| AlsoAsked(英語1,920万クエリ) | 2026年8月 | 86% |
| AlsoAsked(同じデータ) | 2026年9月第1週 | 97% |
| Allintitle(Also Ask Miner) | 2026年8月以降 | 収集分の100% |
1か月で11ポイント動いたという事実
注目したいのは、2026年8月の86%から9月第1週の97%への動きです。わずか4週間で11ポイント上がっています。
四半期や年単位でコンテンツの計画を立てる立場からすると、この速さは見出しの数字より重要です。4週間で11ポイント動く仕様を前提に、1年分の企画を固めるのは現実的ではありません。
そして同じ速さは逆向きにも働きます。この記事を読んでいる時点での構成比がどうであれ、コンテンツが仕上がる頃には変わっている可能性がある、ということです。
14か月前は「例外」だった
同じAlsoAskedの指標で、2026年9月の調査から14か月さかのぼった時点の数字は約12%でした。当時は、この枠にAI生成の回答が入るほうが例外で、大半はどこかのページから抜き出された一節だったわけです。
1年強で「例外」が「標準」になった。この速度感こそ、今回押さえておくべきポイントです。

日本語検索でも同じなのか|わかっていないことを整理する

今回のデータはすべて英語圏のもの
ここは正直にお伝えしなければなりません。AlsoAsked社の97%は英語のクエリを対象にした調査結果で、Allintitle社の100%も言語の内訳は示されていません。日本語検索の数字は、現時点で公表されていません。
これは細かい注釈ではなく、日本の事業者にとってはいちばん重要な前提です。英語圏のサンプルから出た数字を、そのまま自社の検索結果の説明として読むことはできません。
それでも参考になるのは「方向」と「速度」
とはいえ、まったく無関係というわけでもありません。Googleの検索機能は、英語圏で先に展開され、時間差で他の言語に広がる例が多く見られます。
AIによる概要そのものも、日本語の検索結果にすでに広く出ています。この記事で持ち帰れるのは、具体的なパーセンテージではなく、変化の向きとその速さのほうだと考えるのが実務的です。
クリック数への影響も、今回の報道では触れられていない
もうひとつ、よくある誤解を防いでおきます。今回の報道には、クリック数やアクセス数に関するデータは一切含まれていません。
回答の見せ方が変わったことと、クリックされる頻度が変わったことは、別々の話です。97%という数字をそのままアクセス減少の予測に読み替えると、調査が示していない前提を足すことになってしまいます。
また、テーマ別・クエリ種別・デバイス別の内訳も公表されていません。「どの業種から先に変わった」といった話は、現時点では根拠のある説明ができない領域です。
日本語検索で自分で確かめるときの注意点
自社で日本語検索の状況を確かめる際は、いくつか気をつける点があります。ひとつは、ログイン状態や過去の検索履歴によって表示が変わることです。
確認するときはシークレットウィンドウを使い、地域設定を実際の商圏に合わせてください。社内の同じパソコンで繰り返し検索していると、結果が個人向けに寄っていきます。
もうひとつは、同じキーワードでも日によって表示が変わることです。テストの途中である可能性も残っています。
1日だけ見て「うちは大丈夫だった」と結論を出さず、週に1回、同じ時間帯に確認する形にすると判断がぶれにくくなります。
中小企業のサイトに起きる3つの変化

変化1:質問系ページの「勝ち方」が変わる
影響がいちばん大きいのは、質問形のキーワードで流入を得ているサイトです。「〜とは」「〜の方法」「〜 費用」といった検索から人が来ているタイプのページが該当します。
これまでは、質問に対する模範解答を1段落で書いておけば、その段落がそのまま抜き出されて表示されました。抜き出されればリンクも付き、クリックにつながる可能性がありました。
生成型に変わると、その段落は「材料のひとつ」になります。書いた文章がそのまま表示されるとは限らず、表示される文章のなかで自社が引用されるかどうか、という勝負に変わります。
変化2:影響を受けにくいキーワードもある
一方で、そもそもこの枠が出にくい検索もあります。社名やサービス名での指名検索、はっきり購入意図のある検索、地図枠が画面を占める地域検索などです。
自社の流入がこうしたキーワードに寄っているなら、今回のニュースは「今期すぐ手を打つ課題」ではなく「背景として知っておく情報」として扱って構いません。
自社がどちらのタイプかは、Search Consoleの検索クエリを見ればすぐわかります。確認手順は次の章で説明します。
変化3:順位と表示回数だけでは健康診断ができなくなる
3つめは、指標の見方の問題です。多くの企業が、コンテンツの成果を「表示回数」と「平均掲載順位」で見ています。
ところが、検索結果の上のほうで回答が完結する形が増えると、この2つが横ばいのままクリックだけが減る、という状態が起こり得ます。順位が下がっていないのにアクセスが減る、という相談が増えている背景はここにあります。
対策としては、月次のレポートに「同じ平均掲載順位でのクリック率」を加えることです。順位を一定に置いたうえでクリック率だけを追うと、表示のされ方が変わったかどうかが見えやすくなります。
もうひとつ加えておきたいのが、AI検索での表示状況です。Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートは2026年8月末に全世界への展開が完了し、AIによる概要やAIモードでの表示回数を公式データで確認できるようになりました。
ただし、このレポートにクリック数やクリック率は含まれていません。表示回数だけが見える状態であることを踏まえて読む必要があります。
自社サイトへの影響を確かめる手順

手順1:Search Consoleで質問形のクエリを抜き出す
Search Consoleの「検索結果」レポートを開き、期間を過去16か月に設定します。次に「クエリ」タブでフィルタをかけ、「とは」「方法」「なぜ」「違い」「費用」といった語を含むクエリを抜き出します。
この一覧が、今回の変化の影響を受けやすいキーワード群です。まずは自社にどれくらいあるのかを、件数とクリック数で把握してください。
手順2:順位を一定に置いてクリック率を比べる
抜き出したクエリについて、月ごとに表示回数とクリック数を並べます。このとき、平均掲載順位がほぼ変わっていない月同士で比べるのがコツです。
順位が同じなのにクリック率だけが落ちていれば、検索結果での見せ方が変わった可能性があります。逆に順位も一緒に下がっているなら、それは別の要因を疑うべき局面です。
手順3:実際の検索結果を10件だけ目視する
データだけでは、画面がどう変わったかはわかりません。商売につながる質問キーワードを10件ほど選び、実際にGoogleで検索して画面を確認します。
見るポイントは2つです。ひとつは「他の人はこちらも質問」を開いたとき、AIによる概要のラベルが付いているかどうか。もうひとつは、その回答のなかに自社サイトが引用元として出ているかどうかです。
このとき、地域と言語の設定は、実際にお客様が使う条件に合わせてください。設定が違うと、まったく別の画面を見て判断してしまうことになります。
手順4:スクリーンショットを毎月残す
確認した画面は、スクリーンショットで保存しておきます。1回だけの観察では、テストなのか本格展開なのかを区別できないためです。
この記録が、来月以降に「変わったのかどうか」を判断する唯一の材料になります。手間は月に30分ほどですが、世界の平均値を追いかけるより、自社の事実にもとづいて動けるようになります。
手順5:優先して手を入れるページを3本だけ決める
確認が終わったら、対象を絞ります。質問系クエリのなかで、クリック数が多く、かつ商売につながるものを3本だけ選んでください。
影響のありそうなページをすべて直そうとすると、どれが効いたのか分からなくなります。順位への反映には時間がかかるためです。
3本に絞って改稿し、1〜2か月かけて変化を見る。効果が確認できたら同じやり方を横展開する、という進め方が結局いちばん速く終わります。

AIの回答に引用されるために今日からできる5つのこと

1:質問に対する答えを、見出しの直後に置く
生成型になっても、読み取りやすい構造の価値は変わりません。見出しで質問を立て、その直後の1〜2段落で結論を書く形は、AIにとっても人にとっても理解しやすい配置です。
逆に、答えが記事の後半まで出てこない構成は、材料として拾われにくくなります。前置きを短くし、結論を先に置く。この基本を守るだけでも違いが出ます。
2:要約に置き換えられない情報を入れる
生成された要約が再現できない情報を持っているページは、クリックされる理由が残ります。具体的には、自社が実際に測った数値、施工事例や導入事例、料金の内訳、地域ごとの事情などです。
「調べればどこにでも書いてあること」だけで構成されたページは、要約で用が足りてしまいます。自社にしか書けない部分を1つでも足すことが、いちばん確実な対策です。
3:誰が書いたかを明示する
執筆者名、保有資格、実務経験を記事とプロフィールページに書いておきます。会社概要には、所在地・設立年・連絡先を省略せずに掲載します。
情報の出どころが明確なサイトは、検索エンジンにとっても扱いやすい存在です。当社の記事に認定SEOコンサルタントの署名を毎回入れているのも、この考え方によるものです。
4:1ページ1テーマに整理する
似たテーマのページが社内に何本もあると、どれが本命か判断されにくくなります。内容が重なっているページは、1本にまとめてリダイレクトをかけるほうが有利です。
まとめる際は、残すページのURLを変えないことが鉄則です。URLを変えると、それまでの評価がリセットされる恐れがあります。
5:本文が読める状態でクロールされるようにする
技術面では、本文がHTMLとして読み取れる状態になっているかを確認します。JavaScriptで後から差し込む構成の場合、読み取れないクローラーがある点は以前から指摘されています。
あわせて、robots.txtやサーバー側の設定で必要なクローラーを遮断していないかも見ておきます。材料として拾ってもらう以前に、読まれていなければ何も始まりません。

よくある質問(FAQ)

日本語の検索でも、もう97%がAIの回答になっているのですか?
今回公表されたデータは英語のクエリを対象としたもので、日本語検索についての数字は示されていません。日本語でどうなっているかを知る方法は、実際に自社の重要キーワードで検索して確かめることだけです。
ただし、日本語の検索結果にもAIによる概要は広く出ています。数字は違っても、同じ方向に進んでいる可能性は十分にあると考えて準備しておくのが現実的です。
この変化でアクセスは減るのでしょうか?
今回の報道には、クリック数やアクセス数のデータは含まれていません。回答の作られ方が変わったことと、クリックされる回数が変わったことは別々の測定対象です。
自社のアクセスがどうなっているかは、Search Consoleで同じ順位帯のクリック率を月ごとに比べれば確認できます。世の中の平均値ではなく、自社の数字で判断してください。
「他の人はこちらも質問」の枠自体が無くなるのでしょうか?
今回報じられたのは、枠の中身がAI生成の回答に置き換わったという内容であり、枠がなくなるという話ではありません。枠そのものは引き続き表示されています。
とはいえ、Googleの検索画面は頻繁に変わります。今の形が来年も同じである保証はないので、特定の枠だけに依存しない集客の形を持っておくことをおすすめします。
今日中に何か手を打つ必要はありますか?
今回の報道だけを根拠に、急いでサイトを作り替える必要はありません。まずやるべきは測定です。自社の質問系クエリが今どう表示されているかを記録し、その記録の変化にもとづいて判断してください。
英語圏の平均値に反応して大きく方針を変えると、効果の検証ができなくなります。自社のデータが動いてから手を打つほうが、結果的に速く進みます。
FAQの構造化データを入れれば引用されやすくなりますか?
GoogleはFAQのリッチリザルト表示を2026年5月に廃止しており、構造化データを入れれば引用されるという関係は確認されていません。入れること自体に害はありませんが、それだけを目的にする作業はおすすめしません。
優先度が高いのは、質問と答えの対応が本文の見出し構造で読み取れる状態にすることです。マークアップより先に、中身の整理を行ってください。
効果が出るまでどのくらいかかりますか?
再クロールと再評価のタイミングはGoogleの判断によるため、期間を確約することはできません。一般に、改稿した内容が検索結果に反映されるまでには数週間かかることが多いと考えられます。
そのため、1週間で判断せず、少なくとも1〜2か月は同じ測定方法で観察を続けることをおすすめします。

まとめ|答えの置き場所が変わっただけで、SEOは終わっていない

2026年9月、英語圏の2つの調査が、「他の人はこちらも質問」の回答がほぼすべてAI生成に置き換わったことを示しました。AlsoAsked社の1,920万クエリの分析では9月第1週で97%、Allintitle社のツールでは8月以降の収集分が100%という結果です。
14か月前の同じ指標が約12%だったことを考えると、変化の速さは相当なものです。ただし、この数字はどちらも英語圏のもので、日本語検索の割合は公表されていません。Googleの公式コメントもなく、クリック数への影響も測定されていません。
この枠に起きたのは、自社ページが「回答そのもの」から「回答の材料のひとつ」に変わったという構造の変化です。質問系のキーワードで流入を得ているサイトほど、影響を受けやすい立場にあります。
一方で、やるべきことが根本から変わったわけではありません。結論を先に書く、自社にしか書けない情報を入れる、誰が書いたかを明示する、1ページ1テーマに整理する、本文が読める形でクロールされるようにする。この5つは、表示形式が次にどう変わっても効き続ける土台です。
今日できる一歩として、Search Consoleを開き、「とは」「方法」「費用」を含む検索クエリを抜き出してみてください。その一覧が、自社にとってこのニュースがどれくらい重い話なのかを教えてくれます。
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株式会社アクセス・リンクは、栃木県下野市を拠点に、中小企業のSEOコンサルティング、ホームページ制作、サジェスト対策を行っています。代表の三田健司は全日本SEO協会の認定SEOコンサルタントとして、Web制作10年以上・延べ1,000件以上のサイトに関わってきました。
「順位は落ちていないのにアクセスが減っている」「質問系の記事をこれからどう扱えばいいか判断できない」といったご相談も承っています。まずは現状のデータを一緒に確認するところから始めます。なお、法務や医療の判断が必要な内容については、弁護士や医師など専門家にご相談ください。
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記事執筆・株式会社アクセス・リンク 代表取締役
Webサイト制作歴10年以上の経験を元にSEOコンサルティングを行い、延べ1,000件以上のサポート実績を誇ります。個人事業主や中小企業向けのホームページ制作やSEOコンサルティングを得意としています。
(社)全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント
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