記事執筆者:認定SEOコンサルタント 三田健司
「サイトをリニューアルしたら、検索からのアクセスがほとんどなくなってしまった」というご相談を受けて原因を調べると、テスト環境で付けていたnoindexが本番サイトに残っていた、というケースは今も珍しくありません。noindexはたった1行の指示ですが、使い方を誤るとサイト全体の集客を止めてしまうほどの力を持っています。
一方で、お問い合わせの完了ページや社内向けのページなど、検索結果に出したくないページを整理するうえでは欠かせない道具でもあります。大切なのは「どのページに付けるか」と「付けたあと正しく効いているか」を押さえることです。
さらに2025年12月には、GoogleがJavaScriptとnoindexの関係について公式ドキュメントで注意点を明確にしました。AI OverviewsやAIモードといったAI検索との関係も、以前より重要になっています。
この記事では、全日本SEO協会認定SEOコンサルタントとして、Web制作10年以上・延べ1,000件以上のサイトに関わってきた筆者が、noindexの基本から設定方法、確認手順、よくあるトラブルの対処までを、Googleの公式ドキュメントにもとづいて解説します。
noindexとは?検索結果に表示させないための指示

noindexの意味と働き
noindex(ノーインデックス)とは、検索エンジンに対して「このページを検索結果に表示しないでください」と伝えるための指示です。Googleの公式ドキュメントでは、ページのHTMLに書くmetaタグか、サーバーが返すHTTPヘッダーのどちらかで伝える方法が案内されています。
Googleのクローラー(Webページを巡回して情報を集めるプログラム)がページを読み込み、noindexの指示を見つけると、そのページは検索結果から除外されます。すでに検索結果に出ていたページでも、次に読み込まれたタイミングで表示されなくなります。
インデックスとクロールの違い
noindexを理解するには、「クロール」と「インデックス」の違いを押さえておく必要があります。クロールはクローラーがページを読みに来ること、インデックスは読み込んだページを検索用のデータベースに登録することです。
noindexは「読みに来てもよいが、検索結果には載せないでほしい」という指示であり、クロールそのものを止める指示ではありません。この違いが、後で説明するrobots.txtとの使い分けで重要になります。

noindexが反映されるまでの流れ
noindexを設定しても、その瞬間に検索結果から消えるわけではありません。まずGoogleのクローラーがページを読みに来て、noindexの指示を見つけ、そのうえで検索結果から外すという順番で処理が進みます。
クローラーが読みに来る頻度は、ページの重要度や更新の多さによってページごとに異なります。よく読まれるトップページなら早く反映され、奥まった古いページほど時間がかかる傾向があると考えておくと、慌てずに済みます。
逆に、noindexを外して検索結果に戻したい場合も同じ流れをたどります。設定を変えたら、後で説明するSearch Consoleで状態を確認し、必要に応じて再クロールを依頼するのが確実です。
nofollow・noneとの違い
似た言葉に「nofollow」があります。nofollowは「このページにあるリンクをたどらないでほしい」という指示で、ページ自体を検索結果に出すかどうかとは別の話です。
「none」はnoindexとnofollowを両方指定したのと同じ意味になります。Googleの公式ドキュメントでは、これらの指示は大文字と小文字を区別せず、指示が矛盾した場合はより制限の強いほうが適用されると説明されています。
robots.txtやcanonicalとの使い分け
robots.txtは「このページを読みに来ないでほしい」とクロールを止めるためのファイルです。canonical(カノニカル)タグは、内容が似たページが複数あるときに「正規のページはこちらです」と伝えるための指示です。
検索結果に出したくないならnoindex、サーバーへの負荷を減らすためにクロールを止めたいならrobots.txt、重複ページの評価をまとめたいならcanonicalと、目的によって使う道具が変わります。


Googleの公式ドキュメントで明確になったnoindexの注意点

JavaScriptでnoindexを外しても効かない可能性
Googleは2025年12月15日、JavaScriptを使うページでのnoindexの扱いについて、検索セントラルのドキュメントを更新しました。JavaScript SEOの基本を解説したページには、Googleがnoindexを見つけるとレンダリング(JavaScriptを実行してページを組み立てる処理)とJavaScriptの実行を省略する場合があると書かれています。
そのため、JavaScriptでrobots metaタグのnoindexを変更したり取り除いたりしても、期待どおりに動かない可能性があると明記されました。インデックスさせたいページでは、最初に返すHTMLにnoindexを入れないことが前提です。
どんなサイトで問題になるのか
一般的なWordPressのサイトでは、noindexはサーバー側でHTMLに出力されるため、この点が問題になることはあまりありません。注意が必要なのは、ReactやVue.jsなどで画面をブラウザ側で組み立てるWebアプリや、ノーコードツールで作ったサイトです。
「最初はnoindexを入れておき、読み込みが終わったらJavaScriptで外す」という作り方をしていると、Googleには最後までnoindexのページとして扱われるおそれがあります。開発会社にサイトを依頼している場合は、この仕組みになっていないかを確認しておくと安心です。

AI OverviewsやAIモードとの関係
GoogleのAI機能に関する公式ドキュメント(2025年12月10日更新)では、AI OverviewsやAIモードに参照リンクとして表示されるには、ページがインデックスされていて、スニペット付きで検索結果に表示できる状態であることが条件とされています。
つまり、noindexを付けたページは通常の検索結果だけでなく、AI検索の参照元にもなりません。AI検索での露出を増やしたいページにnoindexが残っていないかは、これまで以上に重要な確認項目です。
noindex・nosnippet・Google-Extendedの違い
同じドキュメントでは、AI機能での表示を調整する方法として、nosnippet、data-nosnippet、max-snippet、noindexが挙げられています。noindexはページ全体を検索結果から外すのに対し、nosnippetはページは表示させたまま、説明文(スニペット)の表示だけを止める指示です。
またGoogle-Extendedは、Googleの他のAIの学習やグラウンディング(回答の裏付け)への利用を制限するためのもので、検索結果への表示とは別の仕組みです。目的に合わない指示を選ぶと、必要な検索流入まで失うことがあるため注意が必要です。

noindexを設定したほうがよいページ

お問い合わせ完了ページ・サンクスページ
お問い合わせフォームや資料請求の送信後に表示される完了ページは、検索結果から直接たどり着いても意味がないページです。検索結果に出てしまうと、フォームを送っていない人が完了ページを見るという不自然な状態になります。
広告の成果計測で完了ページへの到達を数えている場合は、検索から直接入られると計測が乱れる原因にもなります。こうしたページにはnoindexを付けておくのが一般的です。
社内向けのページやテスト用のページ
社員向けの案内ページ、取引先だけに共有するページ、公開前の確認用ページなどは、検索結果に出す必要がありません。ただし、noindexは「検索結果に出さない」だけで、URLを知っている人は誰でも見られる点に注意してください。
見られては困る情報を含むページには、noindexではなくパスワードによる保護やログイン制限をかけるべきです。Googleも公式ドキュメントで、非公開にしたい情報にはパスワード保護などの方法を勧めています。
中身の薄い一覧ページや検索結果ページ
サイト内検索の結果ページや、記事が1〜2本しかないタグの一覧ページなどは、内容が薄いページとして大量に生まれやすいものです。こうしたページが検索結果に出ても、利用者の役に立ちにくいのが実情です。
ただし、カテゴリ一覧のように、それ自体が利用者の入り口として役立つページもあります。一律にnoindexにするのではなく、「このページが検索から見つかって嬉しい人がいるか」で判断しましょう。
期間限定のキャンペーンページ
終了したキャンペーンや募集の締め切ったイベントのページが検索結果に残り続けると、問い合わせの行き違いにつながります。終了後にnoindexを付ける、またはページそのものを整理するといった対応が考えられます。
終了日があらかじめ決まっているページなら、指定した日時以降は検索結果に表示しないようにする「unavailable_after」という指示も使えます。

画像だけを検索結果に出したくない場合
ページは検索結果に出したいが、ページ内の画像だけは画像検索に出したくない、という場面もあります。その場合は、ページ全体を外すnoindexではなく、ページ内の画像をインデックスさせない「noimageindex」という指示が用意されています。
お客様の写真や社内資料の画像など、画像検索で単独で表示されると困るものがある場合に検討するとよいでしょう。ただし、そもそも公開して問題のない画像かどうかを先に見直すことが大切です。
noindexを設定してはいけないページと失敗例

重複ページの対策としてのnoindex
内容が似たページが複数あるからといって、片方にnoindexを付けるのは最善の方法とは限りません。noindexを付けたページは検索結果から外れるだけで、そのページが集めていた評価が正規のページにまとまるわけではないからです。
同じ商品の色違いページや、URLの末尾だけが違うページのような重複には、canonicalタグで正規のページを伝えるほうが適しています。
集客の柱になるページ
サービス紹介ページや、お客様の悩みに答えるブログ記事など、検索からの集客を担うページにnoindexを付けてしまうのは致命的です。「古い記事だから」「アクセスが少ないから」という理由だけで外すのも慎重に考えるべきです。
アクセスが少ないページは、noindexで隠すより、内容を書き直して検索意図に合うページに育てるほうが、サイト全体の評価にもつながります。
リニューアル時の消し忘れ
サイトのリニューアルでは、公開前のテスト環境が検索結果に出ないようにnoindexを付けることがよくあります。問題は、その設定を外さないまま本番として公開してしまうケースです。
公開直後は以前の評価がしばらく残るため気づきにくく、数週間たって検索流入が激減してから発覚することもあります。リニューアルの公開作業のチェックリストには、必ず「noindexの解除」を入れておきましょう。
プラグインやテーマの設定の重複
WordPressでは、SEOプラグインやテーマごとに、ページ単位でnoindexを付ける設定が用意されていることがあります。複数のプラグインを入れていると、どこで設定されたnoindexなのか分からなくなることがあります。
設定画面を探しても見当たらないのにnoindexが出ている場合は、使っているプラグインとテーマの設定を一つずつ確認する必要があります。
noindexの設定方法|metaタグ・HTTPヘッダー・WordPress

HTMLのmetaタグで設定する
最も一般的なのは、ページのHTMLのhead要素の中に、次のようなmetaタグを書く方法です。すべての検索エンジンを対象にする場合は「robots」、Googleだけを対象にする場合は「googlebot」と書きます。
<meta name="robots" content="noindex">複数の指示を組み合わせるときは、「noindex, nofollow」のようにカンマで区切って書きます。HTMLを直接編集できるサイトであれば、この1行を入れるだけで設定できます。
HTTPヘッダーのX-Robots-Tagで設定する
PDFファイルや画像など、HTMLではないファイルにはmetaタグを書けません。その場合は、サーバーが返すHTTPレスポンスヘッダーに「X-Robots-Tag: noindex」を加える方法を使います。
Apacheを使うサーバーでは、.htaccessというファイルに設定を書くことで、特定の種類のファイルにまとめて指示を付けられます。サーバーの設定を誤るとサイトが表示されなくなることもあるため、作業前にバックアップを取り、慎重に進めてください。
WordPressの「検索エンジンでの表示」設定
WordPressの管理画面の「設定」→「表示設定」には、「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」というチェック項目があります。ここにチェックを入れると、サイト全体のページにnoindexのmetaタグが出力されます。
公開中のサイトでこのチェックが入ったままになっていないかは、最初に確認すべき項目です。制作中にチェックを入れ、公開時に外し忘れるのが、リニューアル時の消し忘れの典型的なパターンです。
ページ単位で設定する方法
特定のページだけにnoindexを付けたい場合は、SEOプラグインや、テーマに用意された個別の設定欄を使うのが一般的です。投稿や固定ページの編集画面の下部に、noindexのチェック項目が表示されることが多くあります。
設定の場所はプラグインやテーマによって異なります。どの方法で設定したかを社内で記録しておくと、後から外すときに迷わずに済みます。
nofollowと組み合わせるべきか
「noindex, nofollow」をセットで書く例をよく見かけますが、多くの場合noindexだけで十分です。nofollowを加えると、そのページからほかのページへのリンクもたどられなくなります。
完了ページから会社概要やサービスページへリンクしている場合、そのリンクまで止める理由は特にありません。迷ったときは「検索結果に出さない」という目的に必要な指示だけを書く、と覚えておくと設定ミスを防げます。
noindexが正しく効いているかの確認方法

ページのソースで確認する
最も手軽なのは、ブラウザでページを開き、右クリックから「ページのソースを表示」を選んで、「noindex」という文字を検索する方法です。headの中にrobotsのmetaタグがあり、noindexと書かれていれば設定されています。
ただし、この方法ではHTTPヘッダーで付けたnoindexは確認できません。PDFなどのファイルについては、次に説明するSearch Consoleで確認するのが確実です。
Search Consoleの「ページのインデックス登録」レポート
Google Search Consoleの「ページのインデックス登録」レポートでは、インデックスされていないページとその理由を一覧で確認できます。理由の一つに、noindexタグによって除外されたページの項目があります。
この一覧に、検索結果に出したいページが含まれていないかを定期的に確認しましょう。月に1回程度、件数に大きな変化がないかを見るだけでも、設定ミスの早期発見につながります。
URL検査ツールで個別に確認する
Search ConsoleのURL検査ツールに調べたいページのURLを入力すると、Googleがそのページをインデックスできるかどうかを確認できます。公開中のページをテストする機能を使えば、設定を変えた直後の状態も確かめられます。
noindexを外したページでは、このツールから「インデックス登録をリクエスト」を送ることで、Googleに再確認を促せます。
定期点検のタイミング
noindexの設定ミスは、サイトのリニューアル、テーマやプラグインの変更、制作会社の変更といったタイミングで起こりやすくなります。こうした作業の直後には、主要なページを必ず確認してください。
筆者がサイトの診断を行う際も、最初に確認する項目の一つがnoindexの有無です。問題が見つかるのは、たいてい「最近サイトに手を入れた」直後のタイミングです。
サイト全体をまとめて点検する方法
ページ数が多いサイトでは、1ページずつソースを確認するのは現実的ではありません。サイト内のページを自動で巡回し、各ページのnoindexの有無を一覧にできるSEOチェックツールを使うと効率的です。
ツールで一覧を出したら、noindexが付いているページが意図したものだけかを照らし合わせます。「意図してnoindexにしているページの一覧」を社内で持っておくと、点検のたびに迷わず判断できます。
noindexのよくあるトラブルと対処法

robots.txtでブロックしているためnoindexが読まれない
よくある誤りが、検索結果から外したいページをrobots.txtでブロックし、さらにnoindexも付けるという設定です。Googleの公式ドキュメントでは、noindexを有効にするには、そのページがrobots.txtでブロックされていてはならないと明記されています。
robots.txtでブロックされていると、クローラーはページを読めず、noindexの指示にも気づけません。その結果、他のサイトからリンクされているページなどは、URLだけが検索結果に残ることがあります。

noindexを付けたのに検索結果から消えない
noindexは、Googleが次にそのページを読みに来たときに反映されます。ページの重要度や更新頻度によって、再び読みに来るまでの間隔はまちまちで、すぐに消えるとは限りません。
急いで検索結果から外したい場合は、Search Consoleの削除ツールで一時的に非表示にする方法があります。ただし削除ツールの効果は一時的なものなので、恒久的に外したい場合はnoindexの設定もあわせて行う必要があります。
noindexを外したのに検索結果に戻らない
noindexを外しても、Googleがページを読み直して再登録するまでには時間がかかります。URL検査ツールでインデックス登録をリクエストし、しばらく様子を見てください。
反映までの期間は状況によって異なり、確実な日数を約束することはできません。数週間たっても戻らない場合は、ページの内容が薄い、ほかのページと重複しているなど、noindex以外の原因も疑う必要があります。
noindexとcanonicalを同じページに併用している
1つのページに、noindexと、別のページを指すcanonicalを同時に設定しているケースも見かけます。「このページは検索に出さない」と「正規のページは別にある」という2つの指示を一度に送ることになり、意図が伝わりにくくなります。
重複ページの評価をまとめたいならcanonicalだけ、検索結果から外したいならnoindexだけと、目的に合わせてどちらか一方に絞るのが基本です。
よくある質問(FAQ)

noindexを付けるとサイト全体の評価が下がりますか?
必要のないページにnoindexを付けることで、サイト全体の評価が下がるわけではありません。むしろ、完了ページや中身の薄いページを検索結果から外すことは、利用者にとって役立つページを目立たせることにつながります。
注意すべきなのは、集客を担うページに誤ってnoindexを付けてしまうことです。設定前に、そのページが検索から見つかる必要があるかを必ず確認しましょう。
noindexのページにもリンクは張って大丈夫ですか?
問題ありません。noindexはそのページを検索結果に出さないための指示であり、サイト内のリンクを張ることは自由です。
完了ページのように、フォームの送信後にだけ表示されるページは、もともとリンクを張る必要もありません。サイトの使いやすさを基準に判断してください。
PDFファイルを検索結果に出したくない場合は?
PDFにはmetaタグを書けないため、HTTPヘッダーのX-Robots-Tagでnoindexを伝えます。サーバーの設定が難しい場合は、PDFをパスワードで保護された場所に置くなど、公開方法そのものを見直すことも検討してください。
サーバーの設定を変更する作業は、ホームページの制作会社やサーバー会社に相談すると安全です。
AI検索にだけ表示させない方法はありますか?
Googleの公式ドキュメントでは、AI機能での表示を調整する手段として、nosnippetやdata-nosnippet、max-snippetが挙げられています。ただし、これらは通常の検索結果のスニペットにも影響するため、AI検索だけを個別に止める仕組みではありません。
検索流入を残したまま特定の部分だけを引用させたくない場合などは、影響範囲をよく確認してから設定してください。
noindexとパスワード保護はどちらがよいですか?
目的によって使い分けます。検索結果に出す必要はないが誰に見られても問題ないページならnoindex、見られては困る情報を含むページならパスワード保護が適しています。
noindexは検索結果に出さないだけで、URLを知っていれば誰でもアクセスできる点を忘れないようにしましょう。
まとめ|noindexは「付ける場所」と「定期点検」が大切

noindexは、ページを検索結果に表示させないための指示です。完了ページや社内向けのページ、中身の薄い一覧ページなどに使う一方で、集客の柱になるページや、重複対策が目的のページには使わないのが基本です。
2025年12月には、GoogleがJavaScriptでnoindexを外す方法は期待どおりに動かない可能性があると明確にしました。また、noindexを付けたページはAI OverviewsやAIモードの参照元にもならないため、設定ミスの影響はこれまで以上に大きくなっています。
設定したら、ページのソースとSearch Consoleで必ず確認し、リニューアルやプラグインの変更のたびに点検する習慣をつけましょう。
今日からできる行動として、まずWordPressの「設定」→「表示設定」を開き、「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていないかを確認してみてください。
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株式会社アクセス・リンクは、栃木県下野市を拠点に、ホームページ制作とSEOコンサルティングを行っている会社です。代表の三田健司は全日本SEO協会認定SEOコンサルタントとして、Web制作10年以上・延べ1,000件以上のサイトに関わってきました。
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記事執筆・株式会社アクセス・リンク 代表取締役
Webサイト制作歴10年以上の経験を元にSEOコンサルティングを行い、延べ1,000件以上のサポート実績を誇ります。個人事業主や中小企業向けのホームページ制作やSEOコンサルティングを得意としています。
(社)全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント
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