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Googleビジネスプロフィール投稿の表示回数|見方と活用

記事執筆者:認定SEOコンサルタント 三田健司

「Googleビジネスプロフィールに投稿はしているのですが、効果があるのかどうか分からなくて」。中小企業の経営者やWeb担当者の方から、この相談を本当によく受けます。

週に1回、新商品の案内やキャンペーンの告知を投稿している。けれども誰が見ているのか分からない。手応えがないまま続けるのは、正直つらい作業です。

その状況が2026年9月10日に変わりました。Googleが投稿ごとの「表示回数」を、ビジネスプロフィールの管理画面に表示し始めたのです。約3年半のあいだ見られなかった数字が戻ってきました。

この記事では、何が発表されたのか、どこを見れば確認できるのか、そして中小企業がこの数字をどう読んで次の投稿に活かせばよいのかを、順を追って整理します。公表されていない点、まだできないことについても正直に書きます。

目次

Googleビジネスプロフィールの投稿に表示回数が付いた

スマートフォンに投稿の表示回数が表示されるイメージ

まず、何が起きたのかを事実だけ押さえておきましょう。発表元と日付、そして「新機能」ではなく「復活した機能」である点が大切です。

2026年9月10日の公式ニュースレターで発表

Googleは月に一度、ビジネスプロフィールの利用者向けに「Small Business Bulletin」というニュースレターを公式ヘルプコミュニティに投稿しています。2026年9月10日付の号で、「Google投稿の表示回数を確認しましょう」という見出しの項目が公開されました。

Googleはこの機能を「Google Posts Reporting(Google投稿レポート)」と呼んでいます。Google自身が「最もご要望の多かった機能のひとつ」と表現していることからも、待ち望まれていた指標だったことがうかがえます。

同じ号では、サービス提供地域ビジネスの動画認証の進め方、住所入力欄のオートコンプリート機能の全世界展開なども案内されています。投稿の表示回数は、そのなかでも実務に最も直結する項目です。

約3年半ぶりに戻ってきた指標

実は、ビジネスプロフィールにはかつて投稿ごとの表示回数とボタンのクリック数を見る機能がありました。しかしGoogleは、APIの移行にともなってこれらの指標を廃止しました。開発者向けの廃止スケジュールでは、投稿の表示回数とボタンのクリック数の提供終了日は2023年2月20日と記載されています。

当時Googleは代替となる指標を用意しませんでした。そのため、投稿を続けている事業者は「見られているのかどうか」を測る手立てを失ったまま3年半を過ごすことになりました。

今回の発表は、その空白を埋めるものです。ただし、後述するとおり戻ってきたのは表示回数だけで、クリック数については今回の案内に記載がありません。

2026年8月に一部アカウントで目撃されていた

この機能は、正式発表の前月にあたる2026年8月の時点で、一部のアカウントの管理画面に表示回数が出ているというスクリーンショットが海外のSNSで共有されていました。一方で同時期に他の利用者には表示されておらず、限定的なテストと見られていました。

今回の公式発表によって、対象範囲と展開状況がはっきりしたかたちです。Googleは「現在グローバルに展開中」と書いており、日本のアカウントにも順次届くことになります。

表示回数レポートでわかる3つのこと

過去18か月分の投稿レポートを振り返るイメージ

Googleは今回のレポートについて、3つの特徴を挙げています。どこまでさかのぼれるのか、どの投稿が対象なのか、どの画面の数字が含まれるのか。この3点を先に理解しておくと、数字の読み違いを防げます。

過去18か月分をさかのぼって見られる

表示回数は、直近18か月のあいだに公開した投稿が対象です。しかも過去の分もまとめて見られるため、機能が届いた時点で、これまでの投稿の成績を一気に振り返ることができます。

18か月という期間は、Googleの他の指標と比べても長めです。たとえばGoogleアナリティクスに取り込まれるビジネスプロフィールの操作データは、直近6か月の範囲に限られています。

18か月あれば、季節ごとの動きや前年の同時期との比較まで手が届きます。年に一度のイベントや繁忙期の投稿が、どの程度見られていたのかを確認できるわけです。

ただし期間は繰り上がっていく方式です。19か月前の投稿は順に対象から外れるため、振り返りたい数字は早めに控えておくことをおすすめします。

最新情報・特典・イベントのすべてが対象

ビジネスプロフィールの投稿にはいくつかの種類があります。日常的なお知らせを載せる「最新情報」、割引やキャンペーンを告知する「特典」、日時が決まった催しを案内する「イベント」です。

今回の表示回数は、この3種類すべてに付きます。種類によって見てもらいやすさに差があるのかどうかを、自社のデータで確かめられるようになりました。

筆者の実感では、多くの事業者が「最新情報」ばかりを投稿しています。特典やイベントの成績を並べて比べれば、投稿の組み立て方を見直すきっかけになるはずです。

検索とマップの合算値で表示される

投稿が表示される場所は、大きく分けて2つあります。Google検索の結果に出るビジネス情報の枠と、Googleマップで店舗を開いたときの画面です。

今回の表示回数は、この2つを合算した1つの数字として出ます。検索から何回、マップから何回という内訳は分かれていません。

内訳が見えない点は物足りなく感じるかもしれません。ただ、投稿ごとの相対比較をするうえでは合算値でも十分に役立ちます。

表示回数を確認する手順

管理画面で投稿の表示回数を確認する手順のイメージ

難しい設定は必要ありません。すでに使っている管理画面のなかに数字が足されるだけです。今回の案内では、専用のレポート画面やデータの書き出しについては触れられていません。

パソコンから確認する

まずGoogleにログインした状態で、ビジネスプロフィールの管理画面を開きます。検索で自社名を調べると管理用のパネルが出るほか、ビジネスプロフィールの管理ページからも入れます。

管理画面のメニューから「投稿」を選ぶと、これまでに公開した投稿がカード状に並びます。その1枚1枚に、表示回数の数字が印字されているという形です。

並び順は公開日の新しいものからです。18か月前まで下にたどっていけば、過去の投稿の数字も確認できます。

スマートフォンから確認する

スマートフォンの場合も考え方は同じです。Googleマップのアプリでオーナーとしてログインし、自社のプロフィールを開いて投稿の一覧に進みます。

画面の作りはパソコンと異なるため、表示される場所や見え方には差が出ることがあります。数字が見当たらないときは、パソコンからも確かめてみてください。

まだ表示されていない場合の考え方

Googleは「現在グローバルに展開中」と説明しています。この書き方をするとき、全アカウントに行き渡るまでに数日から数週間かかるのが通例です。

表示されていないからといって、設定に問題があるわけではありません。順番待ちの可能性が高いので、しばらく間を空けてから改めて確認してください。

なお2026年9月10日の時点では、投稿に関するヘルプページにも、パフォーマンス指標の解説ページにも、この表示回数についての記述はありませんでした。ヘルプの更新は後追いになると見ておくのが現実的です。

まだ公表されていない3つのこと

表示回数の定義が公表されていないことを示すイメージ

新しい指標が出たとき、数字そのものより大切なのは「その数字が何を数えているのか」です。今回については、Googleが明らかにしていない点がいくつか残っています。

「1回の表示」の定義が示されていない

今回の案内では、表示回数を「地域のお客様がその投稿を見た回数」と説明しているだけです。同じ人が1日に3回見た場合に1と数えるのか3と数えるのかは、書かれていません。

参考になるのは、パフォーマンスレポートにある「プロフィールの表示回数」の扱いです。こちらは同じ人を1日につき1回として数えますが、パソコンとスマートフォン、検索とマップというように見た場所が違えば別々に数えられる仕組みです。

ただし、同じ数え方が投稿にも適用されるという保証はありません。定義が公表されるまでは、表示回数を「何人に見られたか」と言い切らないほうが安全です。

クリック数は戻っていない

2023年に廃止されたのは表示回数だけではありません。投稿に付けたボタン(「詳しくはこちら」「予約」など)のクリック数も、同じタイミングで見られなくなりました。

今回の案内に書かれているのは表示回数だけです。クリック数の復活については触れられていません。

つまり「何人の目に入ったか」は分かるようになりましたが、「そのうち何人が動いたか」は依然として分かりません。行動まで測りたい場合は、後述するように自社サイト側で工夫する必要があります。

APIでは取得できない

Googleは「現時点ではAPIでは利用できません」と明記しています。APIとは、外部のツールが自動でデータを取り出すための窓口のことです。

1店舗だけなら管理画面を目で見れば済みます。しかし数十店舗、数百店舗を扱う事業者や、複数のクライアントのレポートをまとめる代理店にとっては、手作業での転記が必要になります。

APIに追加される時期についても、今回の案内では触れられていません。多店舗展開をされている場合は、当面は手作業を前提に運用を組むことになります。

この数字をどう読むか|中小企業の判断軸

投稿の表示回数を比較して読み解くイメージ

数字が見えるようになると、人はつい絶対値に一喜一憂してしまいます。ここでは、見誤らないための読み方を3つ紹介します。

絶対値ではなく相対比較で見る

表示回数が100回だったとき、それが多いのか少ないのかを判断する基準はどこにもありません。業種や地域、ビジネスプロフィール自体の閲覧数によって、適正な水準はまったく変わるからです。

見るべきなのは自社の投稿どうしの比較です。同じプロフィールの投稿を並べて、上位と下位で何が違うのかを探すほうが、はるかに実りがあります。

他社の数字と比べる方法はありません。ビジネスプロフィールの表示回数は、オーナーだけが見られるデータだからです。

投稿の種類ごとに分けて見る

最新情報・特典・イベントは、表示される条件も見え方も異なります。すべてを一列に並べて平均を出しても、意味のある結論にはたどりつきません。

おすすめは、種類ごとに分けて上位3本と下位3本を書き出す方法です。表計算ソフトに「公開日・種類・見出し・表示回数」の4列で写していけば、傾向がつかめます。

18か月分をいきなり全部まとめようとすると挫折します。まずは直近3か月分から始めてください。

プロフィール全体の伸びと切り分ける

投稿の表示回数は、そのプロフィール自体がどれだけ見られているかに強く左右されます。検索結果での掲載順位が上がれば、投稿の中身が同じでも表示回数は増えます。

したがって、表示回数が伸びた理由を「投稿がうまくなったから」と即断するのは危険です。同じ時期のプロフィール表示回数の推移もあわせて確認してください。

逆に言えば、プロフィール全体が横ばいなのに特定の投稿だけ数字が伸びていれば、それはその投稿自体の力である可能性が高いといえます。

表示回数を増やすために見直す3つのポイント

投稿の表示回数を伸ばす改善のイメージ

数字が見えるようになった以上、次は改善の話です。ここでは投稿そのものの作り方について、実務で効きやすい順に整理します。

写真の1枚目で見てもらえるかが決まる

検索結果やマップのなかで、投稿はまず画像として目に入ります。文章を読むかどうかは、そのあとの判断です。

写真は明るく、被写体がはっきり分かるものを選んでください。小さな画面で見られる前提なので、細かい情報が詰め込まれた画像は不利になります。

文字を大きく載せたチラシのような画像も、スマートフォンでは読み取りにくくなりがちです。伝えたいことは画像ではなく本文に書き、画像は「何の投稿か」が一目で分かる絵にするほうが結果は安定します。

最初の一文に結論を置く

ビジネスプロフィールの投稿は、一定の文字数で「続きを読む」に折りたたまれます。折りたたまれる前に見えるのは、おおむね最初の1〜2文だけです。

そのため、前置きから書き始めると読まれません。「9月30日まで初回相談を無料にします」のように、結論から入る構成にしてください。

表示回数のデータが手元にあるなら、書き出しのパターンを変えて比べてみるのも有効です。数字で確かめられる環境になったからこそ試せることです。

投稿の頻度と鮮度を保つ

Googleは、検索やマップで紹介するお店を選ぶときに、プロフィールの情報がどれだけ充実していて新しいかを重視すると説明しています。投稿はその鮮度を示す材料のひとつです。

とはいえ、無理に毎日投稿する必要はありません。続けられる頻度を決めて、内容の質を落とさないほうが現実的です。

週1回でも3か月続ければ12本のデータが貯まります。そこから読み取れることのほうが、思いつきで毎日投稿するより価値があります。

表示回数だけで判断しない|他の指標との組み合わせ

他の指標と組み合わせて分析するイメージ

表示回数はあくまで「見られた回数」です。問い合わせや来店につながったかどうかは、別の材料と突き合わせないと分かりません。

パフォーマンスレポートの指標とセットで見る

ビジネスプロフィールには、通話・ルート検索・ウェブサイトのクリックといった行動を集計するパフォーマンスレポートがあります。投稿を出した週に、これらの数字が動いているかを確かめてください。

ただし、この集計はプロフィール全体のものです。特定の投稿がどれだけ寄与したかを直接は切り出せません。

それでも、表示回数が突出して高かった投稿の週だけ通話が伸びていれば、有力な手がかりになります。

自社サイト側のアクセス解析と突き合わせる

投稿にリンクを付けているなら、そのURLに計測用のパラメータを付けておく方法があります。GoogleアナリティクスやSearch Consoleで、どこから来た訪問なのかを判別しやすくなります。

クリック数がGoogle側で見られない以上、「そのあと」を測る仕組みは自社サイト側に用意するしかありません。ここは今後も変わらない可能性が高い部分です。

専用のランディングページを用意して、投稿からの遷移だけを受ける形にするのも有効です。数が少なくても、動線がはっきりしている分だけ判断しやすくなります。

実際の問い合わせ・来店との距離を意識する

表示回数が増えても、売上が増えるとは限りません。見られる回数と、行動につながる回数のあいだには距離があります。

電話で問い合わせを受けたときに「どちらでお知りになりましたか」と一言添えるだけでも、その距離を埋める材料が集まります。数字と現場の声の両方で判断するのが、結局いちばん確かです。

反映や成果の出方には時間差もあります。短期間の数字だけで施策の良し悪しを決めないよう気をつけてください。

業種別|表示回数の活かし方

業種別に表示回数を活用するイメージ

同じ指標でも、ビジネスの形態によって注目すべき点は変わります。代表的な3つのパターンで考えてみます。

飲食店・小売店の場合

来店のきっかけが「今日どこに行くか」である業種では、投稿の鮮度がそのまま効きます。ランチの内容や入荷情報など、当日性の高い投稿の数字に注目してください。

特典の投稿とイベントの投稿を比べると、どちらに反応が集まりやすいかが見えてきます。18か月分あるので、昨年の同じ季節と比べることもできます。

士業・コンサルティングなどのサービス業

検討期間が長い業種では、投稿を見てすぐ連絡が来ることは多くありません。表示回数は「認知の積み上げ」を測る材料として扱うのが実態に合います。

相談事例や解決した課題を紹介する投稿と、事務的なお知らせの投稿を比べてみてください。読者が知りたいテーマの輪郭がつかめます。

なお、法律・税務・医療に関わる内容を投稿する場合は、表現の正確さに十分ご注意ください。判断に迷う内容は、弁護士や税理士など専門家にご相談ください。

訪問型サービス(サービス提供地域ビジネス)

水道工事・電気工事・清掃など、お客様のもとへ出向く業種は、店舗を持たないためプロフィールの見え方が特殊です。投稿は数少ない情報発信の場になります。

対応できる地域や作業事例を示す投稿は、同じ地域の検索者に届きやすくなります。表示回数を見ながら、扱う地域名や作業内容の書き方を調整していくとよいでしょう。

ちなみに、今回と同じニュースレターでは、こうした訪問型ビジネスの動画認証の進め方も案内されています。店舗がなくても認証は通せる、というのがGoogleの説明です。

よくある質問(FAQ)

Googleビジネスプロフィール投稿のよくある質問のイメージ

表示回数はいつから見られるようになりますか

Googleは2026年9月10日付の案内で「現在グローバルに展開中」と説明しています。アカウントごとに届く時期は異なるため、具体的な日付は示されていません。

数日おきに管理画面の「投稿」を開いて確認してみてください。何か設定を変える必要はありません。

表示回数が0のままなのですが問題がありますか

まず、機能がまだ自分のアカウントに届いていない可能性を疑ってください。展開の途中では、数字そのものが出ないことがあります。

数字が出たうえで0に近い場合は、プロフィール自体の露出が少ないことが考えられます。投稿の改善より先に、基本情報の充実やクチコミの獲得に取り組むほうが効果的です。

18か月より前の投稿の数字は見られますか

見られません。対象は直近18か月に公開された投稿で、期間は日が進むにつれて繰り上がっていきます。

長期の比較をしたい場合は、月に一度など決まったタイミングで数字を表計算ソフトに控えておくことをおすすめします。APIで自動取得できないため、手作業での記録が現実的な方法になります。

クリック数も見られるようになりますか

今回の案内に書かれているのは表示回数だけで、クリック数については記載がありません。2023年に表示回数と同時に廃止された指標ですが、復活するかどうかは現時点では分かりません。

クリック後の動きを測りたい場合は、投稿に付けるリンクに計測用のパラメータを付け、自社サイト側のアクセス解析で追う方法が確実です。

複数店舗の数字をまとめて出せますか

現時点では、APIから取得できないため自動での集計はできません。店舗ごとに管理画面を開いて数字を控える必要があります。

店舗数が多い場合は、全店をまとめるのではなく、代表的な数店舗に絞って傾向をつかむ運用から始めるのが現実的です。

表示回数を上げれば検索順位も上がりますか

表示回数が順位を決める要因だという説明を、Googleはしていません。表示回数はあくまで結果を測る指標であり、操作すれば順位が上がるものではないとお考えください。

順位への影響を語るときは、根拠のない断定を避けることが大切です。反映時期や効果を確約するような説明には注意してください。

まとめ|数字が見えた今こそ投稿を見直すとき

Googleビジネスプロフィールの投稿の表示回数を示すイメージ

2026年9月10日、Googleはビジネスプロフィールの投稿ごとの表示回数を管理画面で表示し始めました。2023年に廃止されてから、約3年半ぶりの復活です。

対象は直近18か月に公開した投稿で、最新情報・特典・イベントのすべてが含まれます。数字はGoogle検索とGoogleマップの合算値として、投稿のカードに表示されます。

一方で、表示回数の定義は公表されておらず、クリック数も戻っていません。APIからも取得できないため、多店舗を扱う場合は手作業が前提になります。

それでも、これまで手応えのないまま続けていた投稿に、初めて物差しが付いたことの意味は大きいと筆者は考えます。投稿の良し悪しを感覚ではなく数字で振り返れるようになったからです。

今日できることをひとつだけ挙げるなら、ビジネスプロフィールの管理画面で「投稿」を開き、直近3か月の投稿を表示回数の多い順に並べ替えてみてください。上位と下位で写真と書き出しがどう違うのかを見比べるだけで、次に何を変えればよいかが見えてきます。

MEO・Googleビジネスプロフィールのご相談はアクセス・リンクへ

株式会社アクセス・リンクは、栃木県下野市を拠点に、SEOコンサルティング・ホームページ制作・MEO対策・サジェスト対策を手がけているデジタルマーケティングの会社です。代表の三田健司は全日本SEO協会の認定SEOコンサルタントで、Web制作に10年以上、延べ1,000件を超えるサイトに携わってきました。

Googleビジネスプロフィールの運用は、投稿・写真・クチコミ・基本情報がそろって初めて力を発揮します。「投稿を続けているが手応えがない」「何から直せばよいか分からない」といった段階のご相談も歓迎しています。現状を拝見したうえで、優先順位を付けてお伝えします。

ご相談やお見積りのご依頼は、お問い合わせフォームからお気軽にお寄せください。

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